小生と幕末

ES001「幕末紅蜀葵」 / ぜっとんくん

こんにちは、こんばんは。レストランまさひろだよ。

今度は幕末のお芝居をするんだよ。絶対観に来てくれよな!

…と、舞台が幕末ということでテンションが上がっている次第です。

幕末といえば、『燃えよ剣』だと言われますが、どちらかというと『新撰組血風録』、そしてマンガの『修羅の刻』がアツイです。

たぶん、蜜比呂人さんがアツく語ってくれるので、詳しく書きませんが、マストバイな書物ですよ。

小生はなぜか、幕末と偶然接する事が多く、

『燃えよ剣』を読みながらぶらり北海道旅行に行ったら、五稜郭に偶然たどり着いたり、

夜に京都でタクシー乗ってたら走ってる途中で、ドアがいきなり空いて、運転手さん曰く、

どうやらその場所が倒幕志士が敵を五人を斬り殺した。場所だったらしく、二人で震え上がったり、

若干ホラーな事があったりしました。

なので、なんだか、今回のお芝居がめちゃくちゃ楽しみです。

今回のはお芝居は幕末好きな人には驚きの連続ですよ。

何が起こるかは観に来てからのお楽しみです。
是非ご来場ください!

写真は金~日曜日の三日間の稽古を終えた有志のディナーです。
為房くん手しか写ってないよ!

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