一区切りの稲荷
お久しぶりです。図書菅です。
「王の血脈」が終了した次の日、個人的に一区切りいれるためにも、伏見稲荷大社に登ってきました。
夜の稲荷は雰囲気が抜群です。何かいそう。
公演後で身体はヘトヘトでしたが、周りの風景を眺めてたり、途中休憩してたりしてを繰り返し、何とか頂上にたどり着きました。
夜景が綺麗です。
今回の「王の血脈」をご覧くださった方も、この夜景の中にいらっしゃると考えたら、また次の公演への気力も湧いてきました。
本当に、お客さまの温かい声がZTONを支えていただいております。
あらたまして、ご来場まことにありがとうございました!!
ちなみに稲荷の帰り道は脚がガクガクでした。本番の次の日に登るものじゃないですね!!


