根っこは同じであるということです。(中森あやか)

Z会通信 on web / ぜっとんくん

養老軒のフルーツ大福がめちゃくちゃ美味しいんですよ。苺とバナナと栗とあんこと生クリームが入ってるんですが、後味をさっぱりさせたい中森は苺が最後の一口に含まれるように精査して食べ始めます。
大福を食べる度に思うのですが最初に大福に酸っぱい苺を突っ込んだ人は本当に偉大ですね。
中森はあの酸っぱい苺と甘い大福のハーモニーがたまらなく好きです。


はい、今回も余計前な食べ物紹介から始めちゃいました。中森あやかです。


火ゲキの狂犬からものすごく時間が経った気がするのですが、それはきっとオルタソフィアの稽古が始まったからでしょう。
まだ一週間も経ってないなんてびっくり!

ともあれ狂犬にお越しくださった皆さま本当にありがとうございました^ ^
あのゴールデンメンツであの作品が、あの殺陣ができて中森は幸せでした(*´v`*)



さてさて、オルタソフィアの稽古も始まっておりますが、もちろん週末には定期で行っている殺陣道場やワークショップもつつがなくひらかれております。
無論オルタソフィアの稽古とは打って変わった雰囲気ではありますが、演劇の根っこにあたる土台のようなものをどの稽古場でも感じる瞬間があります。


そんな真面目な…ワークショップ…。



真面目な…ワークショップ…!




真剣ながらも…明るく楽しくやっております!!


いやはやすごいんですよ。
参加者さんの多くは殺陣道場から通しでワークショップに参加されているのです!
なかなかハードな1日になると思うのですが、それに見合った成果があちらこちらで芽吹くのを感じます!


なんて、あぁ…そんな偉そうなことを言える立場ではない…!

私も私の種が芽吹くように精進せねばと強く、強く感じる今日この頃です。

種があると信じて明日からまた稽古!


中森あやか

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